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2009年09月 アーカイブ

2009年09月07日

王様の食事

王様の食事とはどのようなものでしょうか?

アンデルセン、グリム童話の挿絵で出てくるような、
肉の塊、葡萄酒、七面鳥なのか。それとも否か。


王の願望とはなんだろう?と思います。

優良な王様であれば。
国家の永続。個人の長寿。
国土の安泰。国民の平和。


王の食事とは。

自身の健康を促進し、心身ともに健康でいられる食材を摂取し、
今日の健康から将来への健全な国家を通じた判断を行える体と脳、
これを作れる軸をなくしては、王の食事と呼べることはない。

と、これは私の個人的なオピニオンです。

一体、王様は何を食べればよいのだろう。


こんにちは

こんにちは。おはようございます。こんばんは。おつかれさま。ありがとう。お先に失礼します。今日はありがとう。よかったね。たいへんだけどよかったじゃん。いいね。おお。便利。すごいじゃん。それ、やばい。

挨拶って、わすれちゃいけないものですよね。

2009年09月10日

勉強より大切なこと

勉強より大切なこと。それは優しさ、思いやり。

優しさや思いやりは、簡単には持つことができない、努力しなければ得られない後天的なものだと思います。

学力や才能などより人間にとって大切な資質ですね。


優しさや思いやりを持つには、人や国を学び、経済を学び、自然を学び、歴史を学び、世界の言葉を学ばなければいけません。

結果、それぞれの状況が分かり、自分のことに置き換えたあと、理解が優しさや思いやりに変化していくのでしょう。

人や国を学び(国語)、経済を学び(算数)、自然を学び(理科)、歴史を学び(社会)、世界の言葉(英語)を学ぶ。

子どもが勉強しないときにはこう言って諭してあげたい。

2009年09月15日

自信を持つということ

自信なんて持たないほうがいい。死ぬ道を選べ。 by岡本太郎 ※意訳
劣等感を忘れるな。 byアントニオ猪木(なんと猪木氏の劣等感とは、ご自身いわくご自分の御アゴ)

とにもかくにも、
自分なりの信念=根拠のないものを信じることが必要だと感じます。

「絶対」というとき、人は何がしかの観念に縛られているはずですが「絶対」と言えるときの人間は強い。

資本主義経済の下では、世のため人のために己を尽くせば必ず報われる。
資本主義経済の下では、勤勉、誠実を貫けば必ず報われる。

これは私が思う信念です。
これに相容れないとき、自分をも破滅させてしまう。


自信を持つこととは、根拠を説明できない気持ち=信念を築くということなのでしょう。

孔子いわく

論語の中で孔子はこういわれております。

妻子に対して・・・(かなり意訳)

「遠くはなれるとさびしいと文句を言い、 近くに居いると何かしたらと文句を言う。いやはや、本当に難しいものだ。」


2500年前の賢人と2500年後の凡人もこの点に関しては一切変わりはありません。

いやはや、ほんとに難しいものです。

2009年09月22日

世間は本当の意味での奉仕

以下、抜粋----------------------------------------------------

世間は本当の意味での奉仕

 ―― 周りの人の重荷を軽くしてあげられるような活動や、
    「奉仕」の真の意味が理解されていないことによって、
     いまだに提供されていないような活動 ――

 を提供できる人達を待っています。本当に役に立つ働きを、エンスー
 ジアズム(熱意)と、純粋なる奉仕の精神でもって提供することがで
 きれば、成功は自然についてきます。

 世間はそのような人を探し求めていて、またそれにふさわしい報酬を
 用意しているのです。


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